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ライセンスマネージャアップデートファイル

更新内容

旧Ver.3.03 → 新Ver.3.04(VerUp対象 Ver.2.00)
インターネットダウンロード : 2008/12/15

◆機能アップ
WebサーバVer.3.20に対応しました。
『Super Build/SS3』のライセンス処理に対応しています。

旧Ver.3.02 → 新Ver.3.03(VerUp対象 Ver.2.00)
インターネットダウンロード : 2008/04/21

◆機能アップ
画面内のボタンのビットマップイメージを刷新しました。
これにともない、注釈文(ToolTipText)も変更しました。
強制終了させるときのダイアログのアイコンをなくしました。
ライセンスマネージャ管理者用のフォームのメニュー上でのバージョン情報表記を削除しました。

旧Ver.3.01 → 新Ver.3.02(VerUp対象 Ver.2.00)
インターネットダウンロード : 2008/01/10

◆変更点
OSの状態が何らかの原因でおかしくなり、暗号化サービスの起動に失敗する場合、
ログイン実行後に以下のメッセージが表示される場合がありました。
このメッセージが出た場合は、ライセンスの取得返却が正常に行われません。
データの保存に失敗しました。
これより先の操作によりライセンスが不正な状態になる可能性があります。
プログラムを一旦終了することをお勧めします。
ライセンスの取得返却時の「TOP画面に戻る」ボタンを、「中止」に変更しました。
また、ボタンを押した時には、以下のメッセージが出るようにしました。
警告
中止ボタンが押されました。
このまま中止しますと、プログラムが起動しない場合があります。
〔ライセンスを取得・返却する〕まで操作してください。
: (操作手順を記載)
ライセンス処理画面において、右上の×ボタンは処理不可にしました。
また、押されたときには以下のメッセージが出るようにしました。
〔○○〕 ボタンで終了してください。
ログイン後に表示されるログアウトボタンをなくしました。
プログラム終了時に自動的にログアウトを実行します。
アプリケーションを起動した時に保持期限または有効期限が切れている場合にメッセージが表示されます。そのとき、[OK]ボタンで、ライセンスマネージャが起動できますが、該当ライセンスを取得した場合でも、アプリケーションの操作(メニュー等をクリック)を行うと“アプリケーション起動中に関連するライセンスの返却が行われました。処理を継続することができないため、終了します。”が発生し、終了していました。

旧Ver.3.00 → 新Ver.3.01(VerUp対象 Ver.2.00)
インターネットダウンロード : 2007/08/02

◆変更点
サーバ切替(2007/08/14〜16)の間は、サーバに接続できないため、本アップデートが実行できないようにしました。
ただし、Ver.3.00からのアップデートではサーバの接続が不要なので実行できます。
緊急用USBが正常に起動できませんでした。(Ver.3.00のみの現象です)
Webライセンスサーバ(WebサーバV2)から情報が正常に取得できず、クライアントIDが空白となった場合、次回ログイン時に新規クライアントにならないようにしました。
◆その他
“ユニオンシステム”プログラムグループに以下のショートカットを作成しました。
『緊急用USBの起動設定』
※緊急用USBの起動設定については、こちらのPDF解説書をご参照ください。

旧Ver.2.20 → 新Ver.3.00(VerUp対象 Ver.2.00)
インターネットダウンロード : 2007/06/25

◆機能アップ
新しいWebライセンスサーバ(WebサーバV3)に対応するライセンスマネージャです。
現在(2007/06/25)のWebライセンスサーバ(WebサーバV2)にも接続できます。
WebサーバV3に接続するためには、このアップデートが必須となります。
WebサーバV3への移行は8月中旬を予定しております。
画面イメージを刷新し、終了時の画面の大きさと位置等を記憶して、次回起動時に再現する機能を追加しました。
各アプリケーション終了時にライセンス取得状況のダイアログを表示していますが、そのダイアログボックスから、ライセンスマネージャを起動するボタンを削除しました。
◆その他
“ユニオンシステム”プログラムグループに以下のショートカットを作成しました。
『ユニオンシステムWebサイト』
『Q&Aサイト』
『Webライセンス情報』
◆WebサーバV3とは
データベースを刷新して効率的な処理に改善しました。
ハードウェアも最新のものに入れ替え、高速処理を実現しています。
現在のWebサーバV2では午前中の混雑により、度々お客様にご迷惑をおかけしておりますが、WebサーバV3では混雑緩和を実現いたします。
また、画面表示を美しく分かりやすくすることで、操作性の改善を図っています。
◆おことわり
ライセンスマネージャをアップデートすることにより、以下の問題や更新作業を生じます。 ご理解、ご了承いただきますようお願いします。
本アップデートを行った後にアプリケーションの追加・変更を行うと、ライセンスマネージャのファイルが一部古くなり、ライセンスマネージャやアプリケーションの起動時に、以下のメッセージが出て先に進めなくなります。
ライセンスマネージャ起動時のメッセージ
「ライセンスマネージャ関連のプログラムが一部古いバージョンとなっています。」
アプリケーション起動時のメッセージ
「コンピュータ名が正しく取得できません。」
対処方法として、本アップデートを再度実行してください。
現在のWebサーバV2における管理者用の機能の中で、「期限付きソフト申込み」ページ内の基本開始日の上側に表示している各APグループへのリンクをクリックしますと、APグループにジャンプすべきところ、管理者用の「メインメニュー」へジャンプします。
IE6.0未満のバージョンをお使いの場合、IEのアップデートを行ってください。
WebサーバV3はシステムの構成上、IE6.0以上で動作保証しております。
IE6.0未満では正常に動作しません。

---[END]---


注意事項

  • 本ソフトウェアをご使用になる前に、pdfファイルソフトウェア使用許諾契約書をよくお読みください。ご使用になった時点で、ソフトウェア使用許諾契約書に同意されたものとさせていただきます。
  • アップデートを実行する前に、他のアプリケーションソフトを終了してください。また、変更内容を必ずご一読ください。
  • インストール手順は、ダウンロードしたファイルをダブルクリックし、画面上の指示にしたがってインストールを完了してください。
  • ダウンロードファイルは、公開日に『Symantec AntiVirus』でウイルスチェックを行い、安全を確認しております。
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2008/12/15

ライセンスマネージャ Ver.3.04

web_304.exe[22.8MB]

  • アップデート中に以下のメッセージが表示された場合は、Windowsを再起動して、再度アップデートを実行してください。

    みほん

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