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SS3 > 計算 > 断面算定

梁端部の断面算定に中央部の配筋が採用されている

梁端部の断面算定に中央部の配筋が採用されています。なぜですか?

SS3限界耐力 > 出力 > 安全限界耐力

外力の作用角度を入力した場合の層間変形角について

[2.3応力計算条件-3.外力の作用角度θ]で作用角度を入力した場合、[14.1限界耐力計算-2安全限界条件-5.荷重増分-解析終了条件]で入力する層間変形角は、外力の作用方向に対して有効...

US2-改訂版 > 計算 > 架構認識

自動計算したフレーム倍率が手計算と異なる

自動計算したフレーム倍率が手計算と異なります。なぜですか?

US2-改訂版 > リンク

データリンクするとFes値が“0.000”となる

『SS3』からデータリンクすると、最上階のFes値が“0.000”となります。なぜですか?

SS7 > メッセージ

W0971 減衰材(節点配置)で設計用変位が許容限界変位を超えています。

「W0971 減衰材(節点配置)で設計用変位が許容限界変位を超えています。」について。

BF1 > 入力

土質柱状データの作成を指定できない

[オプション-土質柱状データの作成]を指定できません。なぜですか? 

SS2 > ERROR > メッセージ

ERROR No.7 多スパンに亙る床の中に柱が配置されている

「ERROR No.7 多スパンに亙る床の中に柱が配置されている」が出力されます。なぜですか?

US2-改訂版 > その他

解析が指定できない

[解析]に進入禁止マークが表示され、指定できません。なぜですか?

耐震診断 > 計算

回転壁の判定について

『US2(改)』結果利用の耐震診断で、連層耐震壁ではない下図のような下階壁抜けがあるフレームの途中階の耐震壁が回転壁と判定されています。なぜですか?

SS2 > 計算 > 地震力

地震力の地震層せん断力係数Ciが0.2未満になっている

地震力のCiが0.2未満になってます。なぜですか?

SS2 > ERROR > メッセージ

ERROR No.50 片側セットバックによって平行移動する梁の取り付きが不正です

「ERROR No.50 片側セットバックによって平行移動する梁の取り付きが不正です」が発生する原因を教えてください。

耐震診断 > 出力

鉛直部材の諸元に出力されるA(断面積)が配置した断面と異なる

RC造の1次診断を行っていますが、「鉛直部材の諸元」に出力されるA(断面積)が配置した断面と異なります。なぜですか?

SS2 > 出力 > 断面算定

柱頭・柱脚でsM/Mの値が異なる

柱頭・柱脚でsM/Mの値が異なります。なぜですか?柱頭柱脚sMS/MS1sMS/MS21271/11831271/14261.074≠0.370.891≒0.89

SS2 > 出力 > 保有水平耐力計算

CFT柱のQuが出力されない

「終局耐力表」を出力すると、CFT柱のQuが“——-”となり出力されません。なぜですか?

US2-改訂版 > 計算 > 部材耐力

KSSやUHYを使用した場合の25Fcについて

KSSやUHYを使用した場合、降伏点強度の25Fcは考慮していますか?

耐震診断 > 計算

袖壁付き柱のNcuが2次診断と3次診断で異なる

SRC造で袖壁付き柱のNcuが2次診断と3次診断で異なります。なぜですか?

SS2 > 計算 > 断面算定

RC部材の断面算定でせん断強度式を変えてもQASが変わらない

[2.4断面算定条件-2RC部材-1.梁・柱-せん断強度式の採用]で、<1>~<3>のいずれを指定してもQASの値が変わりません。なぜですか?

SS7 > メッセージ

X0045 木質標準材料で未登録の木質材料が指定されています。

「X0045 木質標準材料で未登録の木質材料が指定されています。」について。

SS7 > メッセージ

W1293 減衰材(節点配置)で設計用変位が許容限界変位を超えています。

「W1293 減衰材(節点配置)で設計用変位が許容限界変位を超えています。」について。

SS2 > ERROR > メッセージ

ERROR No.704 部分地下になっている

終了時メッセージに「ERROR No.704 部分地下になっている」が出力されます。なぜですか?

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