印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
---|
| SS3 > 入力 > 使用材料 | [4.1標準使用材料−6.冷間成形角形鋼管の使用]を“<2>する(BCP、BCR、STKR)”と指定しました。この場合、[冷間角形]以外に[柱頭]と[柱脚]の指定が... |
| SS3 > 入力 > 断面算定 | [12.6柱脚形状−形状指定]でS造露出柱脚とした場合のアンカーボルトのF値を“0(ゼロ)”と入力した場合は、どのような値を用いていますか? |
| SS3 > 入力 > 部材登録 | 下図のように開口を重ねて登録・配置しても、ワーニングが出力されません。計算においても問題は無いのでしょうか? |
| SS3 > 入力 > 保有水平耐力 | ヒンジ発生位置を指定することはできますか? |
| SS3 > 計算 > ルート判定 | 「剛性率・層間変形角」の層間変形角と「水平力分担」の層間変形角の値が異なります。なぜですか?「水平力分担」 |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | 梁主筋を2段筋とした場合、鉄筋重心位置はどのように計算していますか? |
| SS3 > WARNING | S造露出柱脚の設計で、「WARNING No.3 せん断応力が許容摩擦力を超えています。せん断力をアンカーボルトに負担させました」が出力されましたが、どの項目を確認すればよいのですか? |
| SS3 > WARNING | 根巻き柱脚の設計において、「WARNING No.110 Qu算定の適用範囲を超えています。2.7√(Pw・σwy)・be・rJ・le≦rat・rσy・rdo」が出... |
| SS3 > 入力 > 荷重 | [2.2荷重計算条件−3.梁CMoQo算定の際、壁の取り扱い]で “<3>CMoQoには無視する”を指定すると、建物全体について有効になってしまいます。壁ごとに個別... |
| SS3 > 入力 > マウス入力 | 床組の一部を吹き抜けにしたいのですが、床を削除するとすべての床が削除され、また、床を配置するとすべてに床が配置されます。なぜですか? |
| SS3 > WARNING | 根巻き柱脚の設計において、「WARNING No.109 Qu算定の適用範囲を超えています。ΣSi・awy・rσwy≦rat・rσy・rdo」が出力されました。なぜ... |
| SS3 > 入力 > マウス入力 | [床・小梁の自動設計]において、床の断面検定結果が出力されません。なぜですか? |
| SS3 > 計算 > 断面算定 | S梁の組合せ応力度の検討式において、曲げ応力度σb’の計算にsc(スカーラップ)を考慮しているのはなぜですか? |
| SS3 > WARNING | 保有耐力接合を満足するメーカー品(ベースパック)の柱脚を設計していますが、「WARNING No.103 保有耐力接合を満足していません。(Mu、αMpc)」のメッセージが出力されます。な... |
| SS3 > 出力 > 応力結果 | 特殊形状の入力が無い建物において、[8部材形状配置−11梁の結合状態]で最上層の梁をピン接合としましたが、梁端部応力が発生します。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 応力まとめ | [結果出力]で“[6]応力解析のまとめ−浮き上がりのチェック”にチェックを付けて出力しましたが、「4.5 浮き上がりのチェック」が出力されません。なぜですか? |
| SS3 > 出力 > 応力結果 | [1基本事項−17.基礎]で、基礎形式を“<3>硬質地盤上の基礎”と指定した場合、地中梁のCMoQoを0(ゼロ)として計算するはずですが、地中梁に応力が出力されます... |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | S梁断面算定結果において、Cの値が“1.750”となっています。両端のMが0(ゼロ)、中央Mが最大となる結果から、Cの値は“1.000”となるのではない... |
| SS3 > 出力 > 応力結果 | 部分地下のある建物で、「水平力・重心位置」のΣPxと、「水平力分担」の最下階のΣQの値が異なります。なぜですか?Q=506.8+348.1+297.3=1152.2≠47... |
| SS3 > 出力 > 断面算定 | [12.3梁符号と配筋]で以下のように主筋を入力しましたが、断面積で直接入力した箇所の設計atが入力した値と異なります。なぜですか? |