印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > メッセージ | 保有耐力接合を満足するメーカー品(ベースパック)の柱脚を設計していますが、「注意 1276:柱脚で保有耐力接合を満足していません。」のメッセージが出力されます。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | 地反力の影響を検討するため地中梁に上向きの特殊荷重タイプ“4”を選択し、“CMoQoのみ”として配置しましたが、長期荷重時応力が下図のようになります。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「C0733 S梁で継手部の保有耐力接合を満足していません。」について。 |
| SS7 > 入力 | [1.基本事項-2.基本事項-4.計算ルート]でルート1-1(またはルート1-2)を指定して計算しましたが、Coが0.3とならず「ルート判定表」で判定が“×”となっています。どこでCoを入力するのでし... |
| SS7 > 計算 | [2.9.保有水平耐力計算条件-3.保有水平耐力時-1.支点の考慮]で、[圧壊]を“する”と指定しましたが、計算に考慮されていません。なぜですか? |
| SS7 > 出力 | 結果出力,添付資料「7.6.5.杭の応力変位表」や「7.6.6.杭応力図・変位図」に出力される杭のせん断力と、結果出力,添付資料「7.11.杭の断面算定」に出力されるせん断力が異なっています。なぜです... |
| SS7 > 計算 | [5.8.地震荷重-傾斜地、部分地下における地震力の扱い地盤に伝わる水平力の扱い-地盤に伝わる水平力P’]で、“軸力比による(修正係数を入力)”とした場合のP’の計算方法につい... |
| SS7 > 計算 | 梁の剛度増大率の出力を見ると、床が取り付く箇所なのに増大率が1.00となっている箇所があります。なぜですか? |
| SS7 > 出力 | 応力図を見ると節点周りの応力が釣り合わない箇所があります。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「W1954 壁量・柱量を満足していません。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C1921 壁量・柱量の補正を行っています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「W0761 柱脚で崩壊メカニズム時を想定した応力において柱脚せん断耐力を超えています。」について。 |
| SS7 > 出力 | 構造計算書「12.1.4.2.偏心距離」や結果出力,添付資料「7.5.2.偏心距離」が出力されません。なぜですか? |
| SS7 > メッセージ | 「N1439 独立基礎で浮き上がりが生じているため断面算定を省略します。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「X0451 接地圧の計算ができませんでした。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C0981 ウルボン1275を使用していますが、靱性指針式で付着の検討を行いました。」「C1201 ウルボン1275を使用していますが、靱性指針式で付着の検討を行いました。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「W1959 S造でルート1-3が指定されています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「A0043 柱で場所打ち杭用の高強度せん断補強筋が使用されています。」について。(Ver.1.1.1.18までのメッセージとなります。) |
| SS7 > メッセージ | 「W0697 S柱で細長比が200を超えています。」について。 |
| SS7 > メッセージ | 「C0737 S梁で継手位置がハンチ内にあります。」について。 |