印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| RC診断 > 出力 > その他 | 終了時メッセージに「残存軸耐力のηrまたは軸力支持能力のηRが変更されています」のメッセージが出力されています。このメッセージが出力されないようにする方法を教えてください。 |
| RC診断 > 計算 > その他 | フレーム外に存在する壁がフレーム面内雑壁と認識されています。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 第2種構造要素 | 「第2種構造要素の検討が必要な柱部材」を確認すると柱の位置に“S”や“X”が表示されました。“S”、“X&rdquo... |
| SS7 > メッセージ | 「C1501 べた基礎で設計支持力度の直接入力値が自動計算値を超えています。」について。 |
| RC診断 > 計算 > 形状指標 | 形状指標(SD)を計算する際、壁の水平剛性のα値はh/l によりますが、h:壁高さとl:壁長さはどの値を用いていますか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | [鉛直部材の直接入力]でF値を入力し、かつ強度寄与係数αを0(内部計算値採用)とした場合、αは直接入力したF値に対応した値になりますか? |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 「ERROR No.63 柱軸力が軸耐力以上または柱Qmuが0であるため、計算できません」が出力されました。なぜですか? |
| RC診断 > 入力 > 地震時付加軸力 | 『SS3』の入力データを利用した2次診断を行っていますが、[地震時付加軸力-3.X方向・負加力時、5.Y方向・負加力時-1.地震時軸力の採用方法]で、“<1>解析結果の利用”が... |
| RC診断 > リンク・その他 > その他 | 『SS3』で建物形状を入力しましたが、[開く]画面にデータが表示されず、データを開くことができません。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 形状指標 | 結果出力で入力データを出力しました。【形状指標】の項目にSDの値が出力されません。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 両側柱付壁Qsuの算定において、両側柱付壁に袖壁が取り付く場合に袖壁部分を別個に扱い、0.8√Fc×(袖壁断面積)で強度を計算してQsuに加算していますが、この計算内容は何を参... |
| RC診断 > 出力 > 第2種構造要素 | グループごとの結果を出力するとΣWの隣にFuが出力されました。このFuは何を示していますか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 両側柱付壁の付帯柱にRC柱とSRC柱が混在する場合、どのように取り扱いますか? |
| RC診断 > 計算 > その他 | 『US2(改)』を利用して耐震診断を行う際に、[解析条件-10.基準(2)~(5)式の右辺の係数]を“<2>Ai分布の逆数”とした場合、どのようにAi分布の逆数を計算しているの... |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 壁の回転時の応力を計算する際、隣のフレームの状態より直交梁を考慮するか否かを自動で判断していますか? |
| RC診断 > 入力 > 建物規模 | [建物規模-2.各階床面積の入力方法]で“<2>SS3の計算値(入力可)による”とありますが、計算値ではなく入力値を用いる場合、どこで入力するのですか? |
| RC診断 > 出力 > その他 | [計算と出力-出力診断次数の指定]で診断次数を指定しましたが、指定していない加力方向でエラーメッセージが出力されます。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 第2種構造要素 | 「柱部材の残存軸耐力と軸力支持能力」でcNr+wNr≠0であるのにNr=0となります。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | SRC袖壁付き柱の単層形式と連層形式の区別をどのようにしているかを教えてください。 |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 片側袖壁付柱の反曲点が階高内に存在しない影響でQsu1とQsu2が同じ値となっています。このとき、プログラムでは破壊形式をどのように扱っていますか? |