印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| RC診断 > リンク・その他 > リンク | リンク元プログラムで一本部材の指定をしましたが、『RC診断』にはリンクされますか? |
| RC診断 > 出力 > その他 | 体育館など、屋根が鉄骨梁の建物を入力して耐震診断させると、入力した階数より少ない階数で診断されます。地下階やPH階などの診断対象外となるものは入力していません。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 第2種構造要素 | RC造の耐震診断基準には、Fu=1.0、1.27、2.00、3.00以外におけるηr(ηR)についての記載がありませんが、どのようにηr(ηR)を計算しているのですか? |
| RC診断 > 出力 > その他 | 終了時メッセージに「残存軸耐力のηrまたは軸力支持能力のηRが変更されています」のメッセージが出力されています。このメッセージが出力されないようにする方法を教えてください。 |
| RC診断 > 計算 > その他 | フレーム外に存在する壁がフレーム面内雑壁と認識されています。なぜですか? |
| RC診断 > 出力 > 第2種構造要素 | 「第2種構造要素の検討が必要な柱部材」を確認すると柱の位置に“S”や“X”が表示されました。“S”、“X&rdquo... |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 「Is算定時にグルーピングした組み合わせ結果」に出力されている(4)式のC2(またはC3)を、「最大13グループにグルーピングした結果」に出力されている値を用いて集計しましたが異なります。なぜですか?... |
| RC診断 > ERROR・WARNING > ERROR | 耐震壁周りに柱を配置しているのに、「ERROR No.33 耐震壁の周りに柱が存在していません」が発生します。なぜですか? |
| RC診断 > 入力 > その他 | 柱の内法寸法(ho)を変更する項目を教えてください。 |
| RC診断 > リンク・その他 > リンク | 『SS3』や『SS7』で多剛床の指定をしたデータをリンクした場合、『RC診断』ではどのように扱われますか? |
| RC診断 > 出力 > その他 | 『SS3』の[12.3梁符号と配筋]で符号名に“5G1”と入力しましたが、『RC診断』では“1”と出力されます。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 1次診断 | 1次設計における柱の強度指標Ccが手計算と異なります。なぜですか? |
| RC診断 > 計算 > 1次診断 | 『SS3』からリンクした雑壁について、どのような雑壁が1次診断の耐力に考慮されますか? |
| RC診断 > 入力 > その他 | 2009年改訂版 SRC診断基準 P.15 表8(下表)に記載の接合部形式に応じた低減係数を考慮することはできますか?同ページには、柱・梁接合部および梁について内蔵鉄骨の継手および接合部の応力伝達能力... |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 袖壁付柱に非埋込み柱脚を指定したときの柱脚部部材耐力はどのように計算していますか。 |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 両側柱付壁Qsuの算定において、両側柱付壁に袖壁が取り付く場合に袖壁部分を別個に扱い、0.8√Fc×(袖壁断面積)で強度を計算してQsuに加算していますが、この計算内容は何を参... |
| RC診断 > 出力 > 第2種構造要素 | グループごとの結果を出力するとΣWの隣にFuが出力されました。このFuは何を示していますか? |
| RC診断 > 計算 > 2・3次診断 | 両側柱付壁の付帯柱にRC柱とSRC柱が混在する場合、どのように取り扱いますか? |
| SS7 > メッセージ | 「C1501 べた基礎で設計支持力度の直接入力値が自動計算値を超えています。」について。 |
| RC診断 > 計算 > 形状指標 | 形状指標(SD)を計算する際、壁の水平剛性のα値はh/l によりますが、h:壁高さとl:壁長さはどの値を用いていますか? |