印刷 | カテゴリ | 質問内容 |
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| SS7 > 計算 | 梁の鉄筋径D25で鉄筋種別SD345ですが、付着の検討で降伏強度σyは345になるところが違った値になっています。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | スーパーハイベースを使用した場合に、[4.1.標準使用材料-1.コンクリート]でFcを“27.0”と入力しましたが、結果が“24.0”と指定した時と変わりません。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | [16.1.外力分布の変更]で外力分布を直接入力したときの水平外力はどのように計算していますか? |
| SS7 > 計算 | [2.8.終局耐力計算条件-2.ひび割れ-1.ひび割れの考慮]で梁・柱せん断ひび割れの考慮を“する”と指定しましたが、ひび割れ耐力表で確認するとβyが“1.00”と出力されていて、せん断ひび割れが考慮... |
| SS7 > 計算 | RC接合部の検討で[2.5.断面算定条件-2.5.2.RC部材-1.柱・梁・接合部-4.柱梁接合部-終局時の検定(基準解説書)]を“する”とした場合に、Qcuが手計算と異なります。なぜですか?接続する... |
| SS7 > 計算 | 片側のみピン接合とした大梁については、どのように横補剛の検討を行っていますか? |
| SS7 > 計算 | 下図のような建物形状において、X2フレームの梁におけるY2軸側端部の曲げモーメントが0(ゼロ)となります。[9.1.結合状態-9.1.1.梁]でY2軸側端部に剛接やバネの設定をしても0(ゼロ)のままで... |
| SS7 > 計算 | 片持ち小梁は横補剛材として認識されますか? |
| SS7 > 計算 | 結果出力,添付資料「9.4.層間変形角」の層間変形角と「4.7.水平力分担」の層間変形角の値が異なります。なぜですか?「4.7.水平力分担」※各フレームのδ/hY1フレーム 1/1451Y2フレーム ... |
| SS7 > 計算 | 「応力図」の支点の水平反力がフレームごとで同じ数値になっています。水平反力が柱のせん断力と釣り合っていません。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | [2.5.断面算定条件-2.5.1.共通・耐震壁-4.設計用せん断力-1.内法のとり方]で“剛域端間”と指定しているのに剛域端間の値になりません。なぜですか?断面算定位置を剛域端にしているので、内法は... |
| SS7 > 計算 | [9.10.接合部パネル-9.10.2.梁パネル面の位置]、[9.10.接合部パネル-9.10.3.柱パネル面の位置]はどのような値を入力するのですか? |
| SS7 > 計算 | 梁をピン接合としているのに最上階の柱頭に曲げモーメントが発生します。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | [2.8.終局耐力計算条件-5.S終局耐力-3.接合部パネル-せん断降伏判定]を“する”と指定していますが、増分解析中にパネル降伏が考慮されていません。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | 増分解析ではせん断破壊していない部材でせん断破壊モードと判定されて部材種別がFDとなっています。なぜですか。 |
| SS7 > 計算 | 地反力の影響を検討するため地中梁に上向きの特殊荷重タイプ“4”を選択し、“CMoQoのみ”として配置しましたが、長期荷重時応力が下図のようになります。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | [2.9.保有水平耐力計算条件-3.保有水平耐力時-1.支点の考慮]で、[圧壊]を“する”と指定しましたが、計算に考慮されていません。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | [5.8.地震荷重-傾斜地、部分地下における地震力の扱い地盤に伝わる水平力の扱い-地盤に伝わる水平力P’]で、“軸力比による(修正係数を入力)”とした場合のP’の計算方法につい... |
| SS7 > 計算 | 梁の剛度増大率の出力を見ると、床が取り付く箇所なのに増大率が1.00となっている箇所があります。なぜですか? |
| SS7 > 計算 | 一次設計で弾塑性解析を行った場合、どのような条件で解析が終了しますか?また、部材の降伏はどこまで考慮していますか? |